江戸之記憶巡り~中央区・港区に眠る面影を辿る~

【無料・景品あり】江戸之記憶巡り|中央区・港区まち歩きのご紹介 予約不要!江戸のまちへタイムスリップ!親子で記憶を探して景品をゲット! 【予約不要・参加無料】 本イベントは、中央区・港区のまちを巡って楽しむデジタル周遊型イベントです。 特定の会場に集合する必要はなく、スマートフォンを使って各エリアの対象スポットを自由に巡ってご参加いただけます。 親子で江戸のまちへタイムスリップ! スマホを片手に、中央区・港区に隠された「江戸の記憶」を探す冒険へ出発しよう! 「江戸之記憶巡り」は、江戸の風景を映した「朧(おぼろ)写真」を手がかりに、現在のまちの中から同じ場所を探して撮影する、物語仕立てのデジタルまち歩き体験です。 「この写真は、今のどこだろう?」 親子でまちを見渡しながら場所を探し、同じ景色を見つけたらスマートフォンで撮影!体験をクリアすると、その場所に残る歴史や物語が記された「記憶札」が手に入ります。 案内役は、江戸時代から現代へ迷い込んだ「おりく」と「龍右衛門」。二人と一緒に、いつもの街角や神社仏閣に隠れている、江戸の面影を見つけてみましょう。 遊び方は簡単3ステップ! ① 無料アプリ「Auris」を開く ② エリアマップを見ながら対象スポットへ行く ③ 朧写真と同じ場所を探して撮影し、「記憶札」を集める 開催期間中は、予約不要で好きな日時に参加できます。休日のお出かけに、親子で江戸の記憶探しへ出発!家族で相談しながら「朧写真」と同じ場所を探すため、まち歩きそのものをゲーム感覚で楽しめます。中央区・港区の歴史や文化を知る、親子の学びの機会にもおすすめです。 さらに、所定の条件を達成するとオリジナル景品をプレゼント! 各スポットを巡って「記憶札」を集め、中央区編では8枚以上、港区編では3枚以上獲得すると、Auris上に「景品を受け取る」画面が表示されます。すべてのスポットを巡らなくても交換できるので、気になる場所を選びながら、自分たちのペースでお楽しみください。 条件を達成したら、景品交換場所でAurisの画面をスタッフに提示し、案内に従って景品をお受け取りください。 景品は、中央区・港区それぞれお⼀⼈様1回まで交換できます。両区の受取条件を達成した場合は、各区の景品を1点ずつ受け取れます。 交換期限は2026年12月25日(金)16:00までです。各交換場所の営業時間・休館日をご確認のうえお越しください。 【中央区】  ・施設名称:中央区観光情報センター  ・場所:中央区京橋2-2-1「京橋エドグラン」内 地下1階  ・URL:https://tokyotouristinfo.com/detail/K0001 【港区】  ・施設名称:港区観光インフォメーションセンター(札の辻スクエア)  ・場所:港区芝5-36-4 札の辻スクエア1階  ・URL:https://tokyotouristinfo.com/detail/M0019 今すぐ江戸の記憶探しを始めよう!! ▼無料アプリ「Auris」をダウンロード iOS版:https://apps.apple.com/jp/app/auris/id1669305520 Android版:https://play.google.com/store/apps/details?id=jp.co.gatari.aurisclassiccommunity ▼中央区編を始める(全体の所要時間:約4時間) https://auris-ar.onelink.me/9dhY?pid=editor-mobile&c=story-share&deep_link_value=%2Fstories%2Fv2%2F8a180751-b2c6-4355-bd71-5e084941267d&af_dp=auris-ar%3A%2F%2Fauris-ar.com%2Fstories%2Fv2%2F8a180751-b2c6-4355-bd71-5e084941267d ▼港区編を始める(全体の所要時間:約2時間) https://auris-ar.onelink.me/9dhY?pid=editor-mobile&c=story-share&deep_link_value=%2Fstories%2Fv2%2Fb1091baa-e8c8-47fc-b57d-25dfb3a9c864&af_dp=auris-ar%3A%2F%2Fauris-ar.com%2Fstories%2Fv2%2Fb1091baa-e8c8-47fc-b57d-25dfb3a9c864 ※参加にはスマートフォンが必要です。 ※通信費、現地までの交通費等は参加者の負担となります。 ※この事業は公益財団法人東京観光財団の「観光まちづくりにおける江戸の文化財等の活用促進事業」を活用して実施しています。 【お問い合わせ先】 中央区・港区 江戸の文化財活用推進協議会事務局 メールアドレス:tokyo-edo-bunkazai@jtb.com

JWマリオット・ホテル東京 「ハロウィーンアフタヌーンティー」

2026年10月に開業1周年を迎えるJWマリオット・ホテル東京「JWラウンジ」にて、2026年10月1日(木)より、秋の味覚を遊び心あふれるハロウィーンの世界観で表現した「JWハロウィーンアフタヌーンティー」が期間限定で開催されます。また、「JWバー」では同期間、ハロウィーン限定のカクテルとモクテルが展開されます。 オバケや蜘蛛の巣、十字架などのモチーフに、ハロウィーンならではの妖しさと愛らしさを忍ばせた、大人のためのアフタヌーンティーです。 柿、シャインマスカット、洋梨、栗、ポルチーニ茸、天使の海老、焼き芋、鴨など、実りの季節を彩る食材を取り入れ、味わいはもちろん、見た目にもハロウィーンならではの遊び心を楽しむことができます。 さらに、30階「JWバー」では、紫とオレンジのハロウィーンカラーで仕上げた限定カクテルとモクテルも登場。白玉でかたどった愛らしいオバケを添え、大人のハロウィーンを一層盛り上げます。 また、ハロウィーンに続く11月1日(日)から11月15日(日)までの15日間は旬の味覚を主役にした「JWオータムアフタヌーンティー」が開催されます。 【JWハロウィーンアフタヌーンティー 開催概要】 期間:2026年10月1日(木)~10月31日(土) 時間:12:00~19:30  ※2時間制(ドリンクL.O. 30分前) 料金: ・ひとり 8,500円 ・グラスシャンパン付き 10,500円(12:00/ 12:30 / 15:00 / 15:30限定) ※料金は税・サービス料込 ※17:00以降の予約の方にはスパークリングワインを1杯サービス 場所:JWラウンジ(JWマリオット・ホテル東京 30階) 予約:https://crm.aviarepstourism.com/jpn/sites/all/modules/civicrm/extern/url.php?u=29447&qid=749397 【JWオータムアフタヌーンティー 開催概要】 期間:2026年11月1日(日)~ 11月15日(日) 時間:12:00~19:30  ※2時間制(ドリンクL.O. 30分前) 料金: ・ひとり 8,500円 ・グラスシャンパン付き 10,500円(12:00/ 12:30 / 15:00 / 15:30限定) ※料金は税・サービス料込 ※17:00以降の予約の方にはスパークリングワインを1杯サービス 場所:JWラウンジ(JWマリオット・ホテル東京 30階) 予約:https://crm.aviarepstourism.com/jpn/sites/all/modules/civicrm/extern/url.php?u=29447&qid=749397

少女漫画・インフィニティ 萩尾望都×山岸凉子×大和和紀 三人展

萩尾望都・山岸凉子・大和和紀――少女漫画の地平を切り拓き、時代を超えて読み継がれる名作を生み出してきた三人の画業をたどる展覧会が、国立新美術館開館20周年を記念して開催されます。 1970年代、少女漫画は飛躍的な進化を遂げました。その中心にいた三人の創作の軌跡を、デビュー初期から現在に至るまでの作品でたどります。美しいカラーイラストや心に刻まれる名場面の原画、さらに貴重な資料の数々を通して、その奥深い表現世界に迫ります。 なお、本展は国立の美術館で開催される初の大規模な少女漫画展です。 【開催概要】 展覧会名 少女漫画・インフィニティ 萩尾望都×山岸凉子×大和和紀 三人展 会期 2026年10月28日(水)~2027年2月8日(月) 会場 国立新美術館 企画展示室2E 休館日 毎週火曜日、11月4日(水)、年末年始[12月28日(月)~2027年1月5日(火)] ※ただし、11月3日(火・祝)、12月8日(火)は開館 開館時間 10:00~18:00(毎週金・土曜日は20:00まで) ※入場は閉館の30分前まで 主催 国立新美術館 共催 毎日新聞社 特別協力 上ノ空、講談社、小学館 協力 ソニー・ミュージックエンタテインメント アクセス 国立新美術館(〒106-8558 東京都港区六本木7-22-2)

おがさわら丸お見送り&SAKURAお迎えクルーズ

おがさわら丸が好き。クルーズ船が好き。船のお見送りが好き。お迎えも好き。運河も好き。東京湾も好き。工場地帯も好き。飛行機も好き。 皆さんの『好き』を丸ごと叶えるクルーズが実施されます。 天王洲を出港したクルーズ船は、運河を通って東京湾へ! まずは、青ヶ島から東京港に戻ってくるクルーズ船「MITSUI OCEAN SAKURA」をお迎えします。 そして、入れ違いに出港する定期船「おがさわら丸」をお見送りします。 クルーズ中は、船の好きな場所で過ごせます。船首でも、操縦席横でも、ゆったり船室内でもOK! 海上を行き交う大小様々な船、飛行機にモノレールに新幹線…東京湾は乗り物パラダイス! おがさわら丸のお見送りといえば、小笠原・父島ではボートが併走して、盛大にお見送りしてますよね。 「見送る側になってみたいな〜」と憧れる方もいるかと思いますが、「2航海」滞在しないと叶わない…ハードルが高いですよね。 その夢の「お見送り」を、ぜひ、東京港で叶えましょう。2航海もお休みが取れない方、撮り船したい方、島民のお友達をお見送りしたい方。 みんなで「いってらっしゃ〜い」を体験しましょう! スケジュール等の詳細は以下のホームページをご覧ください。 https://www.04998.net/naichi/26miokuri/

とらや 東京ミッドタウン店ギャラリー 「時を愉しむ-現代陶芸家の器展」

とらや 東京ミッドタウン店ギャラリーにて、2026年9月18日 (金)~10月21日(水)の期間、銀座 黒田陶苑のセレクトによる陶芸家の作品が展示・販売されます。 銀座 黒田陶苑は1935年に創業以来、名だたる陶芸家たちの作品を取り扱うとともに、全国の産地とネットワークを持ち、若手作家も積極的に紹介しています。今回、銀座 黒田陶苑の目で東京ミッドタウンに行き来する人々の感性に響き、日々の暮らしを彩るような陶芸作家と作品を選定。とらや 東京ミッドタウン店ギャラリーにて展示、販売されます。これからが期待される作家、真摯な手仕事をしている作り手の作品が集まっています。 <展示作家> 可児 孝之(かに たかゆき) 鈴木 大弓(すずき ひろゆみ) 寺田 鉄平(てらだ てっぺい) 松浦 祐介(まつうら ゆうすけ) 伊勢崎 州(いせざき しゅう) 生嶋 花(いくしま はな) 大石 茜(おおいし あかね) 銀座 黒田陶苑とは 創業者・黒田領治が銀座の陶器店に勤務しながら北大路魯山人と交流を深め、1935年に独立して創業。北大路魯山人ら大家の作陶を支えるとともに、新進気鋭の作家、無名の新人にも注目し、日本の伝統工芸を世界に紹介してきました。古きものを尊び、新しきものに眼差しを向けるという理念のもと、現在は銀座7丁目で、古陶磁から現代作家を取り扱っています。1946年に開店したとらやの店舗とは、長らく隣り合いながら銀座の街を見つめてきた存在です。2024年竣工したTORAYA Ginza Buildingでは5階が銀座 黒田陶苑、4階がTORAYA GINZAの店舗となっています。 ■基本情報■ 展示タイトル:「時を愉しむ-現代陶芸家の器展」 展示期間:2026年9月18日 (金)~10月21日(水) ※休業日は東京ミッドタウンに準じます。 時 間:11:00~21:00 場 所:とらや 東京ミッドタウン店ギャラリー(東京都港区赤坂9-7-4 ガレリア地下1 階) ※入場無料